残り時間
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1 れいをあげてせつめいする。
例
にんべんに、ならべるといういみのじをくみあわせたかんじ。
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2 ともだちとあそぶ。
友達
みちをいくといういみのしんにょうをつかう。
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3 いえをけんせつする。
⚠ 異なる学年の漢字
建設
たてものをたてること。
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4 しずかなよる。
静か
あおというじと、あらそうというじをくみあわせて、あらそいがないしずかなようすをあらわす。
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5 うみのふうけい。
風景
ひかりやけしきをあらわすじをつかう。
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6 すべてのひと。
全て
はいっているものがそろっているようす。
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7 おおきなたてもの。
建物
えんにょうにふでをかいて、まっすぐたてるいみをあらわす。
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8 とうざいなんぼくをかくにんする。
東西南北
よっつのほうがくをあわせたことば。
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9 どうぐをもちいる。
用いる
きのふだをあらわすかたちからできたじ。
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10 こくごじてんをひく。
事典
ほんやふだをならべたかたちからできたじ。
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11 はなしのもとをたどる。
本
きのねもとをあらわすじ。
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12 もくひょうにむかう。
目標
きのふだをめじるしにするいみからできたことば。
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13 くさがせいちょうする。
成長
おおきくそだつこと。
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14 じけんがおこる。
起こる
はしるというじをつかって、うごきだすことをあらわす。
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15 ごじゅうおんじゅんにさがす。
五十音順
あいうえおのじゅんばん。
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16 かんじのぶしゅ。
部首
かんじのなかまわけのしるし。
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17 きろくをのこす。
記録
かねへんに、きざむといういみのじをあわせたかんじ。
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18 しょかのきせつ。
初夏
ころもへんにかたなで、きものをはじめてきるいみから、はじめをあらわす。
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19 べんきょうのほうほう。
方法
ほうというおとをあらわすじと、かたちをあらわすじをくみあわせたことば。
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20 りょこうのもくてき。
目的
まとをあらわすじをつかう。
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21 あいどくしょをさがす。
愛読書
こころをこめて、たいせつによむほんのこと。